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last updated Jul.3,2006. |
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| 2006年1月8日(日)放送開始 |
■放送
総合・デジタル総合/毎週日曜日・午後8時〜8時45分
デジタルハイビジョン/毎週日曜日・午後6時〜6時45分
BS-2/毎週日曜日・午後10時〜10時45分 |
■再放送
総合・デジタル総合/毎週土曜日・午後1時05分〜1時50分 |
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司馬遼太郎 原作 大石静 脚本 NHKドラマ制作班 製作協力 NHK出版 編
定価998円(本体950円)
2006年6月24日発売
〔B5判並製・168ページ〕
信長が本能寺に倒れ、いよいよ天下取りの争いへ。座談会と、十七人の豪華俳優陣へのインタビューで、役者たちの熱い思いを余すところなく紹介。歴史・舞台地解説では、一豊と千代の一国一城の主への歩みを丁寧に追う。めまぐるしい展開を見せるドラマの「あらすじ」も必読。 |
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内容を立ち読みできます。
本誌の中から見どころを抜粋しました。
● 舞台地を訪ねて「高知」
山内神社/土佐山内家宝物資料館
/一豊馬上の像/千代と名馬の像 ほか
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司馬遼太郎 原作「功名が辻」 大石静 脚本
NHKドラマ制作班 製作協力
NHK出版 編
定価1,050円(本体1,000円)
〔B5判並製・208ページ〕
主演の千代役・仲間由紀恵と山内一豊役・上川隆也はじめ豪華配役陣をインタビューと写真で紹介。撮影現場の熱気が伝わる出演者「座談会」、戦国の世が一目で判る「歴史解説」、制作スタッフの「ロケ日記」、ドラマを先取りできる「あらすじ」など、大河ドラマをより深く楽しむためのビジュアル・ガイド。後編2006年6月発売予定。 |
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内容を立ち読みできます。
● 登場人物関係図
本誌には、とじ込みの登場人物関係図がついています。(右図)
(本誌では、出演者の写真と照らし合わせてお楽しみいただけます)
● 脚本・大石静
インタビュー |
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〔B5変型判並製・144ページ〕
小和田哲男(静岡大学教授)監修 NHK出版 編
定価1,365円(本体1,300円)
土佐藩主・山内一豊が、信長、秀吉、家康と主君を変えながらも戦国の世を出世していった陰には、賢妻・千代の知恵と卓抜した政治感覚があった。識者による“目から鱗の”文章や図録・写真をもとに、その生涯をたどるとともに、戦乱吹き荒れる戦国時代の歴史状況を多角的に検証する。 |
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〔四六判上製・240ページ〕
小和田哲男(静岡大学教授)著
定価1,470円(本体1,400円)
山内一豊の妻・千代はなぜ賢妻たりえたのか? その機転溢れるエピソードは、なぜ起こりえたのか? 妻同士のネットワーク、さらには忍者を介しての情報戦略などを大胆に考察。戦場で働く夫をも凌ぐ戦国妻たちの役割を鮮やかに描き出すスリリングな試み。 |
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〔四六判上製・264ページ〕
童門冬二(作家)著
定価1,575円(本体1,500円)
山内一豊こそ、現在の中間管理職の典型である。トップへの野望もなく、自分の分限を知り、高望みをしない堅実なビジネスマンであり、上昇志向を内に秘め、跳ぶべきハードルを少しずつ上げていく、愛すべきサラリーマンなのだ。一豊の生き方に企業社会を投影して描く歴史小説。 |
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