おわびと訂正

「NHKテレビ 新感覚☆わかる使える英文法」テキスト10月号をお買い上げの皆様へ

「NHKテレビ 新感覚☆わかる使える英文法」テキスト10月号p. 158に掲載の「英文法CAN-SAY 動詞の文法(1)」で、「『過去』の話をしよう」の個所に「『未来』の話をしよう」の内容が重複して入っておりました。正しくは下記のようになります。おわびして訂正いたします。

【誤】
「過去」の話をしよう  
現在の意志や推量を表すことで未来を表現するwillと、
be going to の違いが理解できる。
□□□□□□□
will +進行形を適切な状況で使うことができる。
□□□□□□□
will +完了形には「未来のある時点を設定し、そのときま
でに〜し終わっているだろう」ということを表現する働き
があるが、その形を使った表現をすることができる。
□□□□□□□


【正】
「過去」の話をしよう  
過去・単純形の働きを理解し使うことができる。 □□□□□□□
過去・進行形の背景を導入する働きについて理解できる。 □□□□□□□
過去のある時点を設定し、それ以前の状況を描写する過去・
完了形
の使い方がわかる。
□□□□□□□
過去は現在と切り離された感覚であることが理解できる。 □□□□□□□


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