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物語でたどるキリスト教
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NHK出版 学びのきほん
[著] 酒井陽介
発売日 2026年10月23日
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定価 858円(本体780円)
送料 110円
生きる教室 大人のための宗教入門
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「書く」って、どんなこと?
哲学のはじまり
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ともに生きるための演劇
はじめての利他学
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人生が面白くなる 学びのわざ
からだとこころの健康学
ブッダが教える愉快な生き方
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イエス・キリストに始まり現代まで脈々と受け継がれてきたキリスト教。その歴史は、イエスの教えに出会い、生き方を変えた人々の物語だ。なぜ彼らはその教えに人生を捧げたのか。パウロ、アッシジのフランシスコ、ルター、ザビエル、そしてイエス・キリスト。誰もが知る、歴史を動かした人物たちの歩んだ道のりと残された言葉をたどれば、キリスト教とは何かが見えてくる。物語だからこそ、驚くほどすらすら読める入門書!
1971年神奈川県生まれ。上智大学大学院教授、グリーフケア研究所所員、イエズス会司祭。上智大学神学部を卒業後、教皇庁立グレゴリアン大学心理学研究科修士課程および博士課程を修了(心理学)。同大学講師を経て現職。専門は現代におけるスピリチュアリティ研究と宗教的人間論。著書に『ヘンリ・ナウエン 傷ついても愛を信じた人』(日本キリスト教団出版局)、『ヒューマニズムということ 街角のキリスト教人間学』(共著、教文館)など。
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